ディフェンスラインを上げろ! @ 作業興奮だ!

ディフェンスラインを上げろ!というタイトルですが、このブログのテーマは、サッカーではありません。私がディフェンスラインを上げろ!と言っているのは、個人や組織の能力の底上げを意味しています。天才ならともかく、凡人は、特定の能力を高めるよりも、汎用性の高い能力の底上げが大切です。この考え方は、私たち一人ひとりの人生にも、組織の運営にも、必要な意識をもたらすものだと信じています。

日本仏教の思想

高野山に行ったことをきっかけに、空海に興味を持ち、
すでに持っていた立川武蔵先生の「ブッダをたずねて」を
読んでいたら、立川先生、最澄と空海なんて本、書いてた。

最澄と空海 日本仏教思想の誕生 (角川ソフィア文庫)
最澄と空海 日本仏教思想の誕生 (角川ソフィア文庫)
KADOKAWA/角川学芸出版
2016-05-25

古い装丁ですね。今でも手に入るのかな?インドで生まれて、
中国を経由して、日本に伝わった仏教は、その過程で、
どのように変化して、どのように理解されているのかな?

日本仏教の思想 (講談社現代新書)
日本仏教の思想 (講談社現代新書)
講談社

空とはどういうことか、原始仏教は、どのように伝わり、
現代の日本で、どのように理解されているのかな?
仏教の教えを迷走する現代に活かす方法があるかもしれないよ‼️

空の思想史 原始仏教から日本近代へ (講談社学術文庫)
空の思想史 原始仏教から日本近代へ (講談社学術文庫)
講談社

立川武蔵先生の「ブッダをたすねて」を読んでいます。
もっと仏教のことが知りたくなったので、この本も、
読みたい本に登録してしまいました‼️

ヨーガの哲学 (講談社学術文庫)
ヨーガの哲学 (講談社学術文庫)
講談社

インド哲学って何?(*_*)か、ブッダとは、どのような関係があるの?
この本も読みたいと思います‼️

はじめてのインド哲学 (講談社現代新書)
はじめてのインド哲学 (講談社現代新書)
講談社


×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。